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株式会社 心

1・屋根葺き替え工事・重ね葺き工事

施 工 実 例

 施工前 高圧洗浄後

​ 既存屋根材(レサス)撤去

​ 既存ルーフィング撤去

(防水シート)​

 野地板増し貼り

(屋根下地合板)

 新規ルーフィング貼り

(防水シート)

​ 新規屋根棟板金取り付け

​ 屋根葺き替え施工完了

​新規屋根材(ガルテクト)貼り

​屋根工事

築年数が30年以上経っている場合や、瓦屋根・ストレート屋根材の劣化が激しい場合に、屋根葺き替え工事を必要とします。

屋根葺き替え工事は、

既存の屋根材と、屋根材の下に敷いてある防水シート(ルーフィング)を一度全部撤去します。そして新しく野地板・防水シート・屋根材を貼り替える工事です。

施 工 実 例

 施工前 高圧洗浄後

​ 既存屋根材(瓦)撤去

​ 既存ルーフィング撤去

(防水シート)​

 野地板増し貼り

(屋根下地合板)

新規ルーフィング貼り

(防水シート)

新規屋根棟板金取付け

​ 屋根葺き替え施工完了

新規屋根材(リッジウェイ)貼り

重ね葺きとは、カバー工法とも言われ、既存の屋根の上に新しく重ねるように屋根材を取り付けていく工事になります。

施 工 実 例

 施工前 

​高圧洗浄後 棟板金取り外し

既存貫き板撤去

 

軒先水切り板金取付け

 

新規ルーフィング貼り

(防水シート)

新規屋根材(ガルテクト)貼り

​雪止め取付け

繋ぎ目防水テープ貼り

新規貫き板 取付け

棟板金取付け

重ね葺き(カバー工法)施工完了

2・屋根塗装工事

屋根材の防水機能が低下していたり、塗料の劣化・剥がれで紫外線や風雨のダメージを直接受けてしまう状態の場合、塗装工事が必要となります。

屋根を綺麗に洗浄した後に、塗り替えていきます。

​遮熱に特化したもの、耐候性に優れたものなど様々あるので、用途に合わせて塗料を選びます。

施 工 実 例

 施工前 高圧洗浄

​高圧洗浄完了

クラック補修前

​(ひび割れ)

クラック補修完了

​(コーキング補修)

釘締め直し

 

鉄部サビ止め塗装

 

下塗り

中塗り

縁切り作業

屋根塗装施工完了

上塗り

​3・漆喰補修・棟積み直し工事

漆喰の剥離や瓦のズレなどが発生するので、補修工事を行う必要があります。

日本瓦の下に敷かれている漆喰(土のようなもの)が、年月が経つにつれて崩れていきます。

​この崩れによって瓦のズレ・欠けが起こり雨漏りの原因となるため、漆喰を入れ直したり。詰め直したりして補修します。

施 工 実 例

漆喰補修

漆喰補修

漆喰補修

施 工 実 例

棟積み直し施工前

 

既存棟解体・黄土撤去

南蛮・黄土撤去

 

強力棟金具取付け

 

南蛮土台積み

 

のし瓦取付け

 

垂木取付け・南蛮積み

換気棟取付け

丸瓦取付け完了

屋根棟積み直し施工完了

丸瓦取付け

4・棟板金交換工事​

ストレート屋根を止めている屋根上部の金属板が棟板金です。

劣化により固定していた釘などが緩み、強風によって浮き上がってしまう症状が発生します。放置すると雨漏りの原因にもなるので、棟板金交換工事が必要となります。

​既存の棟板金を取り外し、新規で棟板金を取付けます。

施 工 実 例

棟板金交換施工前

 

既存棟板金撤去

既存棟板金撤去後

 

既存貫き板撤去後

 

タフモック取付け

 

ビス止め完了

棟板金交換施工完了

新規棟板金取付けビス止め

5・雨樋交換工事

経年劣化によるゆがみや破損、ゴミが溜まり詰まることが原因で雨漏りなどを引き起こすので、

雨樋全交換・一部交換などの工事が必要になります。

施 工 実 例

施工前 既存雨樋

 

既存雨樋撤去

既存雨樋取り付け金具撤去

 

穴埋め完了

 

雨樋交換 施工完了

新規雨樋取付金具 取付け

 

新規雨樋取付け